メインの窓はプロへ、他の窓は自分で作ってアレンジ

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カーテンの打ち合わせ中、ダイニングの腰窓は「カフェカーテンを刺繍生地使って自分で作ります」 束ねるタッセルは「革製が好きで自分で編んで作ってみます」とお話を受けました。

メインの窓はプロにお願いして、他の窓は自分で作ってアレンジしてみます!という意向のお客様でした。

他の窓の生地や材料も、どれも質の高い物を使いたい様子です。
お客様が作るカフェカーテンやタッセルの細部仕様などは、逆にそれが程よく個性を表現したお部屋になるのでは、と感じました。

具体的に作り方などのご相談に乗って、アドバイス。

腰窓に付けるカフェカーテンは、日差しを受けて柄が浮き上がる、柳の柄の刺繍生地に魅了され、この生地の購入を決意されました。

刺繍の持つテクスチャー感と綿麻の天然素材が、ログハウスで木製の内装とも調和することでしょう。

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カーテン選びも、多様化。
プロとお客様とのバランスの良い協働が、おしゃれで、居心地の良いお部屋に近づけることになります。

いろいろご相談を受け付けています。

ご購入の生地は、PURE MORRIS WILLOWBOUGH EMBROIDERY
綿51%・麻40%・ビスコース9%
生地幅133、5cm
23,900円/m(キャンペーン価格)

※生地のみの販売も、もちろん致しています。


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