サンダーソン社イギリス製綿プリントカーテン
9年近く経ちカーテンの吊り替えのご要望をいただきました。
(ビフォーの状態)
広々した空間にふさわしく、伸びやかで美しいボタニカルデザインがお部屋にハーモニーとリズムを生みます。
東面に並ぶ3連窓 1窓ごと柄取りを配慮して仕立てみました。伸びやかで流れる柄を生かし、つながりをつくることが出来ました。
(☆スウィートベイ 綿100㌫ サンダーソン社イギリス製)
9年近く経ちカーテンの吊り替えのご要望をいただきました。
(ビフォーの状態)
広々した空間にふさわしく、伸びやかで美しいボタニカルデザインがお部屋にハーモニーとリズムを生みます。
東面に並ぶ3連窓 1窓ごと柄取りを配慮して仕立てみました。伸びやかで流れる柄を生かし、つながりをつくることが出来ました。
(☆スウィートベイ 綿100㌫ サンダーソン社イギリス製)
シンプルで直線ラインが強調されたダイニング空間。
タペストリー感覚でシェードを仕立てて頂きました。
ふくよかで豊かなローズカラーで表現したバラモチーフ。
ドラマチックに決まりました。
(スミコ・ホンダ、ボッチョーロ)
カーテンのサイドと裾にトリミングを付けることで、カーテンの表情が変わってきます。
衣服の襟や前合わせにトリミングを配すると、アクセントになるのと同じですね。
施工例はカーテンに付けた裏地をサイドと裾に巻き込んだ豪華な仕上がりで納めさせていただきました。
生地の重みが増しドレープ性もよくなり、遮光性もアップします。
ドレープ本体のポイント色をアクセントボーダーに配しますので調和がとれて、
お部屋全体が引き締まった印象になります。
小窓のカーテンは工夫のし甲斐があります。吊り元はポール通しで簡単に、裾中央をワイヤーの付いたマグネットでたくし上げました。ラウンドした形が動きを感じます。
割と縦長の窓なので、束ねてみました。縫いつけバランスにトリムを付け飾りました。
大きな柄のオパールレースに吊り元を切り替えてみました、思い切ったコントラストも小窓ならアクセント効果が生まれます。
ユリの花のオパールレースをドレープカーテンにオン。当店人気生地伸びやかで軽くふわっとした感じが魅力です。広々したお部屋にこの柄が映えます、エレガントな雰囲気がお部屋に広がりお客さまも喜んでいただきました。
バックカーテン(オレンジのドレープカーテン)を引けば、ほらこんなに柄が浮き上がります。
ご新築のリビングのカーテンのご相談、「かわいい感じにしたい!」とお客さま。
オーガンジーベースの生地にマーガレットがくっきり浮かびあがったかわいいレースを気に入って頂きました。(オレンジ・ローズ・パープル・ホワイトの刺繍がしっかり施してあります)
すっきりしたイメージにもしたかったのでヒダを少なめ吊り元をフラット仕立て、バックカーテンをシェード仕立てにしました。