オープンスワッグ
「エンジのソファーに合うカーテンがほしいの」そんなご要望で来店されたお客さま。
落ち着きと重厚感を出したいとクラシックなデザインで織りにこだわり生地選びをしました。
きれいなヒダウェーブにもこだわりました。
ソファーの後東窓が見せ場(フォーカルポイント)になりますので、バランスを付けドレスアップ。
3箇所取り付けた真鍮ホルダーにオープンスワッグをセッティング。房タッセルとフレンジを同色でコーディネイトしました。
「エンジのソファーに合うカーテンがほしいの」そんなご要望で来店されたお客さま。
落ち着きと重厚感を出したいとクラシックなデザインで織りにこだわり生地選びをしました。
きれいなヒダウェーブにもこだわりました。
ソファーの後東窓が見せ場(フォーカルポイント)になりますので、バランスを付けドレスアップ。
3箇所取り付けた真鍮ホルダーにオープンスワッグをセッティング。房タッセルとフレンジを同色でコーディネイトしました。
「かわいくしたいの!」お客さまのご要望でした。お仕事用に借りたマンションの一室、生活の場ではないのでとにかくかわいく。
レースカーテンの二重吊りをご提案させて頂きました。バックのレースはウェーブロンなので夜も遮像効果が、フロントのレースはオーガンジーに花柄の刺繍が施されたふわっと優しいもの。
お引越ししたもののなかなか気に入ったカーテンが見つからずお探ししていたお客さま。
綿素材にプリントのナチュラルでもありモダンなカーテンを気に入って下さり、採用いていただきました。
実際お部屋に採寸に伺った際、窓の大きさとバランスを考慮し、大窓に紺無地をジョイント。どうです変化が出たでしょう!
お家の建築を始めてすぐにご来店くださりカーテンの相談を受けました。
お客さまとの対話とお客さまのイメージから3種類のコーディネイトを提案させて頂きました。
決まったのはお客さま自身「好みでない」と言われた花柄。
自分では気付かなかったけど、こんな感じ好きかも・・・ カーテン選びによくある事です。
今年小学校に新入学を控えた男の子
その子供部屋のカーテンの取り付けをさせて頂きました
カーテン選びはお母さん好みに選ばれたり、本人に聞かなくて勝手に「男の子の部屋」って決める
のではなく、今回のお客さまは子供さん本人もしっかり参加。 お母さんも本人の好みを尊重していました
たいへん落ち着いてしっかりしていて、意思もちゃんと伝えることの出来る子供さんでした。。。
***そして感性もなかなか***
レースオンスタイル(レースを部屋側に吊る)は私がお勧めしたのですが
生地選びは本人が選びました。
試着してバックカーテンの色を選ぶ時に「レースのグリーンのところがキレイにみえる~~」って一言で
この色に決定!
奥さんと私は顔を見合わせ「うーん!」 関心しきってしまいました。
タッセルに付けた透明アクリルトリムを見て「宝石付き~~~」ってたいへん喜んでくれました。
かわいい表現で云ってくれるよね!
しばし6歳の男の子と対話を楽しみました。