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	<title>オーダーカーテンとジュータン、輸入カーテン☆名古屋の「カーテンハウスシルクみどり店」</title>
	<link>http://www.silk-m.com</link>
	<description>名古屋近郊で、お洒落なオーダーカーテン、国内ブランドカーテン、海外輸入カーテンを取り扱う「カーテンハウスシルクみどり店」は、「縫製」・「デザイン」・「施工」のこだわり、☆素敵なコーディネイトをスタイル提案するオーダーカーテンショップ。出張・試着、採寸サービスもご利用できます。カーテン以外にもシェード、ブラインドの施工、特殊窓の取り付けもお任せ下さい。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 23 Jun 2010 09:30:35 +0000</lastBuildDate>
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		<title>良くある質問・カーテン選び（選択）に関する</title>
		<description>現在準備中です </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/06/0623-5/</link>
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	<item>
		<title>花柄綿プリント・アメリカ製</title>
		<description>花柄綿プリントカーテンの施工のご紹介です。
エレガントテイストの好きなチーフと意気投合、今回の提案となりました。

風合い豊かな綿生地に花柄、お部屋全体に花模様が広がりました！
エンジ色のタッセルでアクセントを付けて、脱平凡。
レースはスパンボイル（ポリエステル100％）の天然繊維を模したもの（ポルトガル製）
写真では伝えられない風合いと手持ち感（重み）があります。
綿プリントと風合いを合わせた、さりげないこだわりを持ったコーディネイトとなりました。


＝スタイリング　鈴木孝子＝ </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/06/0623-4/</link>
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		<title>ウィンドウブースサンプル</title>
		<description>ウィンドウブースサンプルをサマーイメージに替えました。
夏至を過ぎて梅雨が明ければ、待望の暑い夏の到来です。
レジャーにバカンスに楽しみがいっぱい！の季節。
お家で過ごすひと時にも夏気分を取り入れみてはいかがでしょうか。。。
フローラルデザインのプリントカーテン、綿の素材とブルー色がお部屋全体に爽やかな雰囲気！
コーディネイト用の生地（たてストライプ、麻混生地）を用意しました。
シェードやクッション、テーブルクロスにコーディネイト生地を使い繋がりをもたせると、
お部屋全体の雰囲気もまとまります。
○カーテン：Gardentour綿100％7875円/ｍ【WAVERLY】
○シェード：Circasolid麻混6300円/ｍ・Sunbelt綿100％7875円/ｍ（ストライプ）【WAVERLY】 </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/06/0623-3/</link>
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	<item>
		<title>ヨーロッパ研修レポート</title>
		<description>～イギリス編～

近代デザインの父とうたわれるウィリアム・モリス(1834年～1896年)
石榴、バラ、などの植物のモティーフをあしらった壁紙やカーテンなどで一世を風靡し、
世界中で今も根強い人気と知名度を保ち続けています。

彼が愛したゆかりの地を巡る旅をしてきました。
【　ウィリアムモリス・ギャラリー⇒レッドハウス⇒スタンデン⇒バイブリー村　】

●ウィリアム・モリスとは
ロンドン近郊の裕福な家庭に生まれ、大学在学中に芸術に目覚め画家を目指すが装飾芸術に自分の才能を見出し転身。結婚と同時にレッドハウスを建て移り住みケムスコットマナーを週末の生活の場として借りた。
親友バーン・ジョーンズら仲間と始めたモリス・マーシャル・フォークナー商会の発足をきっかけに、壁紙、刺繍、タペストリー、テキスタイル、ステンドグラス、家具、装丁、印刷、詩作、著述とあらゆる生活芸術に才能をみせた。生活に必要なものこそ美しくあるべきだと考えたモリス。そのデザインは多くの人を惹きつけ世界中に広まった。
日本でもモリスに関する展覧会がよく開かれ、いつも大盛況　モリスの魅力にとりつかれた愛好家も多い。

●先ずロンドンの東北にある唯一の公立モリス美術館「ウィリアム・モリス・ギャラリー」へと足を運びました。

少年時代の8年間を実際に過ごしたウォータハウスで、ギャラリーとして公開されています。
カーテンや壁紙、ステンドグラス、家具、装丁、印刷などのがこじんまりしたギャラリーに常狭しに展示、モリスがあらゆる生活芸術に傑出した才能を一斉に発したマルチ人間であるか！を感じます。

 

●次はモリス愛好家の聖地ともいわれるのが「レッドハウス」です
レッドハウスはロンドン中心よりテムズ河に沿って南東に下り、ケント州のベクスリーヒースにあります。クルマで約一時間

弱冠２５歳のモリスはジェーンとの新婚生活の為に
当時のアーティスト　フィリップ・ウェッブ、ロセッティ、
バーンジョーンズなど総出で作ったまさにアーツアンドクラフツ魂のかたまりの建築です。
一歩中に入ると壁紙やソファー、作りつけ家具が当時の面影を残して置かれ、モリス達芸術家が理想にした中世風の雰囲気が今もしっかり漂う。

前庭は植物を愛したモリスらしくさまざまな草花で飾られていました。建物にまとう衣服のように家と調和しています。
モリスが住んだのは1860年から5年間のでしたが、モリスが装飾芸術へのマルチな才能を一斉に開花させて時期でもあった。

●モリスの親友でモリス商会の一員、フィリップ・ウェブの作品「スタンデン」
細い道を抜けた村はずれにありました。
ここもモリスの作品が使われた室内装飾でまとめられていました。

 
●「ケムスコット・マナー」モリスとロセッティと共同で借りた古いファームハウス
コッツウォルズ地方の小さな村にモリス夫婦が休日に過ごすために借りた別荘で、見事な刺繍やカーテンなどアーカイブがありました。
モリスの心のよりどころとなったケムスコットマナー、すぐ近くにテムズ川の支流が流れ
庭にはサルビア、テイジー（雛菊）、カミツレなどが植えられ庭園と周囲の風景そしてライムストーン造りの3階建ての建物との美しいハーモニーを奏でていました。

ケムスコットマナーから少し歩いたところにあるセント・ジョージ教会墓地にモリスが眠るお墓があります。６２年の生涯を機関車のように走り続けて働いたモリスは妻のジェイン、娘のジェニーとメイと一緒に永眠しています。

●モリスがイギリスで最も美しい村と賞賛したコッツウォルズ地方の村「バイブリー村」

美しい自然の中でいかにもイングリッシュらしく静かに生活を送る人々が点在し、絵画のように美しい村！
でした。
村の建物は蜂蜜色のライムストーン（石灰石）で建てられている。風雪に耐えたはニーカラーの家並みは美しかったです。
散策を楽しんでいたら、自慢のお庭を親切に説明してくださいました。

コッツウォルズ地方のバラフォード村のお店も素敵でした。
 </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/06/0616/</link>
			</item>
	<item>
		<title>満足できるものがつけられて嬉しく思っています</title>
		<description>エントランスと子供室の窓周りの提案をさせて頂きました。Sさまありがとうございます。デュエットシェードT・D（トップダウンボトムアップ）、ウッドブラインド、シアーレース（オパール水玉柄）等気に入って頂けてうれしいです。特に外光によってレースの水玉が浮かび上がるさまなど、オパールの特徴が生かされて、豊かな気分を味わえて良かったですね！
ご指摘のように昼と夜の写真があるといいです。レース画像を撮り忘れていたのでもしよかったら写真データを送って頂けるとうれしいです。。。
施工事例（ウッドブラインド）
施工事例（デュエットシェード） </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/06/0610/</link>
			</item>
	<item>
		<title>フリルのカーテンでエレガント！</title>
		<description>フリルをあしらってエレガントテイストにまとめた施工事例です。
3年前に仕立てて頂いたカーテンのリフォームも含めての提案となりました。
前回のカーテンは、吊り元を縫い合わせてドレープ生地とレース生地が重なったアンアンブル仕立て
のもの。
お客様は大変気に入って使用されていて、なんとか使えないものでしょうかとなりました。

幸いに丈だけの調整でよく、足りない分を共フリルを付け足す方向でリフォーム。
ハイギャザースタイルという大変エレガントな感じにまとまりました。


横の小窓はシェードで。
このシェードもドレープ生地とレース生地が重なった
アンアンブル仕立てで揃えました。
フラットな状態での生地を重ねての縫製は、
真直ぐにミシンをかけにくく（滑ってしまう）技術を要しますが、
今回もきれいに仕立てることが出来ました。

　

タッセルをフリル重ねて！　タッセルでよりエレガントな雰囲気を醸しだしました。
＝スタイリング　鈴木孝子＝ </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/05/0531-2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>カフェカーテンフェアー</title>
		<description>閉じていた窓を開け外の爽やかな空気や外光を取り込みたい季節ですね。
そうなると自然と目にするのが窓周りのカーテン。
レースカーテン、小窓のカフェカーテンの黒ずみ、ホツレ等など気になる所ございませんか？

ただ今、カフェカーテンフェアーを開催しています。
切り売り（ロール反）タイプを中心に、輸入生地から国産生地２０アイテムを
販売価格より２０%～５０%にて展示販売中です。

切り売りタイプなのでお好きな巾サイズを買い求めることが出来ます。



○刺繍クラシック柄・丈４６㎝　1500円→750円/ｍ
○国産花柄・丈９０㎝1580円→1264円/ｍ
○ドイツ製花柄・丈４６㎝2280円→1140円/ｍ </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/05/0523-2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>価格表</title>
		<description>提案させていただく代表的な生地で平均価格を算出し、比較できるように一覧表にさせて頂きました。
このカーテンの価格は一応の目安です
生地の特性に合わせた縫製仕様、サイズ、スタイリング等で価格は変動しますのでご了承下さい。







オーダーカーテン
巾200㎝×丈200㎝・2倍ヒダの場合
価格
備考


国内ブランドメーカー①厚地
22000円
遮光・防炎


国内ブランドメーカー①レース
14000円
ボイル・防炎


国内ブランドメーカー②厚地
30000円
遮光・防炎・消臭


国内ブランドメーカー②レース
18000円
広巾、横使い


ノーブランド、リーズナブル・厚地
7900円
※1,5倍ヒダ


ノーブランド、リーズナブル・レース
6300円
シームレス


輸入ブランドメーカー①厚地
46000円
綿混


輸入ブランドメーカー①レース
47000円
広巾、横使い


輸入ブランドメーカー②厚地
89000円
イギリス製、綿プリント


輸入ブランドメーカー②レース
71000円
ドイツ製、オパール





※ノーブランドカーテンは店内展示販売とさせて頂きます


取り付け費

基本的な取り付け費を明記させて頂きました。








3箇所まで
4箇所から
高所取り付け


カーテン
無料
無料
ハシゴ必要15000円


ブラインド、ロールスクリーン等メカ商品
5000円
+1000円/箇所
〃


カーテンレール
5000円
+1000円/箇所
〃


装飾カーテンレール
10000円
+1000円/箇所
〃





※当店の取り付けは全て当店のスタッフによる安心確実な責任施工とベストなセッティングを行います。

※出張費（1000円～2000円）を頂く地域もございます。 </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/05/price/</link>
			</item>
	<item>
		<title>庭との繋がり・７㍍ワイド開口を活かして</title>
		<description>全面改築＆リフォームで、窓周りの相談を受けました。

南側に面したリビング・ダイニングは、ふんだんに陽を取り込むことの出来る
７ｍ近く（４㍍・３㍍）ある窓。
それに広い庭（十分な奥域）と隣接していて、素晴らしいロケーションでした。

せっかくのロケーションを活かそうと、
スタイルと生地選定は魅せるものに！

お客様のご要望は『レースに重点においたスタイル』の考えでした。


先ず、形状（スタイル）は
昇降タイプのシェード仕立て、スッキリとしたイメージと、わさわさ感がなく邪魔にならないように。


採用した生地は、
オーガンジーに刺繍が施したレース。

上下の『加減』で風景を切って楽しむことも出来ます。

透明感のあるレースなので、降ろしても遮ることなく庭を楽しめて
豊かな感じを味わえることが出来ます。

☆生地アップ（庭側から）☆

バラのモティーフ柄の総刺繍。
光を受けて刺繍糸がくっきりと柄として浮かび上がってみえます。

刺繍レースの魅力の一つ！

奥様のお好みのエレガントで、洗練された雰囲気をつくることが出来ました。

＝スタイリング　鈴木幸生＝ </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/05/0507/</link>
			</item>
	<item>
		<title>サンダーソン社（英国）創設１５０周年・カーテンフェアー</title>
		<description>

ブログでも以前ご紹介しました、英国王室御用達のサンダーソン社が今年150周年を迎えました。
これを記念としサンダーソン・ウィリアムモリスのカーテンフェアを開催中です。（4/1～5/31）

英国の伝統的な花柄プリントを中心にジャガード生地と壁紙を組み合わせたコレクションは
現代の要素を取り入れながら今に息づいています。

近代デザインの創始者とうたわれ、詩人、社会思想家でもあったウィリアム・モリス。
世の中を美しくするために人生を貫き１５０年以上経った今もなお
新鮮な魅力を失わず深い感銘を与え続けています。

当店通常価格より特別に　１０％OFF　とさせて頂きます。　（期間限定です）
Very Sanderson　150周年記念サイトは　こちら </description>
		<link>http://www.silk-m.com/2010/05/0411/</link>
			</item>
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